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手話サークル 3
慣れてきた8月上旬のこと。
今秋に手話団体の文化祭が催されるそうで、その出し物についての会議から開始でした。
我がサークルの出し物は時代劇に決定。
おぉ、おもしろそうやなぁ(^^
なんて思ったのが甘かった!
文化祭の日、他のサークルとの兼ね合いで不参加になってしまう人が多数いる事が判明したのです。
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テーマ:手話 - ジャンル:福祉・ボランティア

【2006/09/10 04:25 】
耳障・手話(親 | コメント(4) | トラックバック(0)
手話サークル 2
http://future2006.blog54.fc2.com/blog-entry-36.html
この記事の最後の方で、
『 空き待ち期間が長くてもこのサークルが良いなぁ…なんて、ゲンキンな私は思ったのでした。』
と書いた6月の後半に、実は会長から
「7月からの新会員として、参加して下さってOKですよ~♪」と朗報が入りました。
それまで会員だった方が退会した為、思いがけず、こんなにも早く空きが出来たそうです。

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テーマ:手話 - ジャンル:福祉・ボランティア

【2006/09/05 15:17 】
耳障・手話(親 | コメント(2) | トラックバック(0)
授産施設
【県の障害者自立支援法影響調査 退所や利用控え43人増 独自の負担軽減策検討へ】

 4月に施行された障害者自立支援法の影響を調査している県は18日、2回目の調査結果をまとめた。実際に利用料が請求される5月から6月にかけて、負担増を理由に福祉施設を退所したり、利用回数を控えた障害者はさらに計43人増えて、第1回調査(3、4月)からの累計で193人に上った。
 県障害福祉課は「影響は落ち着いているが、県としての何らかの負担軽減策を検討したい」と近く具体的な対策をまとめる考えを示した。
 調査結果によると、施設を退所したり、通所をやめたりしたのは身体障害者6人と知的障害者1人の計7人。利用回数を減らしたのは身体障害者14人、知的障害者22人の計36人。影響を受けた総数193人を施設別にみると、授産施設が66人で最多。次いで児童デイサービスセンターの50人、身体障害者デイサービスセンターが46人だった。
 授産施設が多い理由について、同課は「手取りの工賃より支払う利用料が多くなり勤労意欲が下がっているためでは」と分析。県授産施設協議会の首藤幸一会長は「障害者が仲間と一緒に働き続けられるように、利用料の軽減策と作業の確保が必要」と話している。

  =2006/08/19付 西日本新聞朝刊=
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【2006/09/03 04:11 】
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