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生活サポートと支援費制度(3
2人付け介助について7月末に書いた 『 生活サポートと支援費制度(2 』 の、後日談の後日談です(何)

支援センターのSさんと、何度かやりとりした事を書いておきましたが、家庭状況やふゆみの病状を詳しく聞いておきたいと言うので、そういったやりとりをしていました。



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【2007/09/30 23:31 】
福祉制度 | コメント(0)
生活サポートと支援費制度(2
── 続き ──

時間が増えても、サポートの利用時間はあまり変わっていません。
というのはですね。
移動介助を利用してバス送迎 ( 乗り物の乗り方 ) や、社会勉強 ( 街中の歩き方、いろいろなお店の利用の仕方、知らない人との関わり方 ) 等を学ばせてもらうには、ちょっと難しい問題が
りゅうにあるのです。

ふゆみが何度も嘆いてる、激しい多動が…(^^;

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テーマ:福祉関連ニュース - ジャンル:福祉・ボランティア

【2007/07/31 00:56 】
福祉制度 | コメント(2)
生活サポートと支援費制度(1
生活サポートと支援費制度についての記事を1年前 ( 2006/07/29の日記 ) に書いてありましたね~。
当時から現在も、りゅうが利用できる生活サポートは月/7日です。
しかし利用したのはゼロ。
年/0日(涙)

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テーマ:福祉関連ニュース - ジャンル:福祉・ボランティア

【2007/07/31 00:49 】
福祉制度 | コメント(0)
授産施設
【県の障害者自立支援法影響調査 退所や利用控え43人増 独自の負担軽減策検討へ】

 4月に施行された障害者自立支援法の影響を調査している県は18日、2回目の調査結果をまとめた。実際に利用料が請求される5月から6月にかけて、負担増を理由に福祉施設を退所したり、利用回数を控えた障害者はさらに計43人増えて、第1回調査(3、4月)からの累計で193人に上った。
 県障害福祉課は「影響は落ち着いているが、県としての何らかの負担軽減策を検討したい」と近く具体的な対策をまとめる考えを示した。
 調査結果によると、施設を退所したり、通所をやめたりしたのは身体障害者6人と知的障害者1人の計7人。利用回数を減らしたのは身体障害者14人、知的障害者22人の計36人。影響を受けた総数193人を施設別にみると、授産施設が66人で最多。次いで児童デイサービスセンターの50人、身体障害者デイサービスセンターが46人だった。
 授産施設が多い理由について、同課は「手取りの工賃より支払う利用料が多くなり勤労意欲が下がっているためでは」と分析。県授産施設協議会の首藤幸一会長は「障害者が仲間と一緒に働き続けられるように、利用料の軽減策と作業の確保が必要」と話している。

  =2006/08/19付 西日本新聞朝刊=
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【2006/09/03 04:11 】
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